1年を4クールに分けて、更に1クールの中でも序盤、中盤、終盤と狙い方に変化をもたらすのは当然の話し。これはポジショントークではありません。


序盤
リスクを減らしながら的中重視で収支を積み上げます。

中盤
リスクとリターンのバランスを重視します。

終盤
的中よりもリスクをとって回収を重視します。


それを実現するのは序盤で資金的な余裕を持つことが大事であり、アメリカJCCと中山金杯で十分に実現できたと思います。


アメリカJCC後に会員になられた方と、1つ目のレースである金杯から参加された方はまったく別のフェーズですので中途入会の方は、そういう点は理解して欲しいです。


ちなみに「重賞32レース」が1クールですが、重賞開催日は重賞以外のメインレースも全て御提供しているので、実質は70レース程度での料金と考えて頂ければ高くはない金額でしょう。

重賞以外でも大きな馬券は出ているが、敢えてそこは宣伝していない状況(その分は不的中も報告していない。プラス収支なのは言うまでもない)


しかし有料(投資するべきレース)は32重賞なので、そこは肝に銘じて「ドルコスト平均法馬券術」と接してもらえれば幸いです。


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※今週は消費税サービス週間です





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