【ドルコスト平均法馬券術】とは、決められた馬券種を、決めたルールに従い、決めた点数を買い続ける。つまり一定の馬券種を、一定の予想方法で、一定の金額にて、一定の期間に購入する手法。


軸馬は各クールのフェーズによって的中重視~回収重視を使い分けますが相手馬は枠順、状態血統、内部情報、バイアス騎手、厩舎、オッズ異常、時計、外厩の10項目を加点計算で算出して上位7頭の中から、平均&最高能力指数の高い5頭を選んでいます。最後に主観の入らない能力指数で2頭減らし、5頭選ぶ事によって一定の精度が保たれています。


マーチステークスでは赤字で記載した4項目の加点比率を上げるレース。逆にアメリカJCCでは血統(ステイゴールド系)、騎手(関東騎手)、バイアス(外差し)の3項目の加点比率を上げて11人気マイネルファンロンに印を回しました。



マーチステークス マイネルファンロン候補

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投資【ドルコスト平均法馬券術】  


※今週末まで消費税サービス週間です



ハッキリ言います。世の中結果(数字)が全てです。

甲子園の準優勝チームを覚えていますか?
昨年G1での2着馬を24頭言えますか?
情報屋や予想家が綺麗事を並べた予想で儲かりますか?
ブロガーは外れた結果をしっかり報告していますか?
結局は回収率80%以下で終わっていませんか?


私の馬券に対する考えは「ドルコスト平均法」を参考に作り上げました。つまり一定の馬券種を、一定の予想方法で、一定の金額を、一定の期間に購入するという事。


1レースの的中や不的中で騒ぐ必要はありません。1クールで勝てば良いのです。